攻撃ミサイルの進化、日本は生き延びれるのか。

2020/08/13 ブログ
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 中国、北朝鮮は着々と攻撃型ミサイルを進歩させている。今の日本は蛇ににらまれた蛙そのものである。両国の機嫌を損ねたらあっという間に日本国中が灰燼と化するであろう。

 攻撃型防衛システムが漸く話題になっているが余りにも遅すぎる。敵は何時でも攻撃できるのである。今のままでは尖閣諸島どころか日本が中国の領土となっても不思議ではない。

 技術の進歩は早くしかも中国はスパイ活動により敵国の情報をより早く掴んでいる。米国より大国となった時中国は遠慮なく行動を始めるであろう。中国外務省報道官の態度は不敵な面構えをして自信に満ちている。

 日本のマスコミはお追従をして敵国である中国の御機嫌取りを政府に求めている。なんというアホどもだ。第3次世界大戦が迫っている今中国の野望を打ち砕くことこそ自由社会に課せられた仕事である。何度も言うが世界がまとまり中国を包囲しないと大変なことになりますよ。