様々な痛みの原因を軽視せずに専門医の早期診療が大切です

10月22日()は祝日ですが通常通り診察致します。

【診察時間】
[火・木]9:00~16:30

[水]9:00~19:30

[土]9:00~13:00
※昼休みは有りません。

 

【酸素ボックス】
[月・金]10:00~18:00

[火・木]9:00~17:00

[水]9:00~19:00

[土]9:00~12:00



大森の整形外科、南大井ペインクリニック整形外科では、数多くの臨床現場での診療経験から様々な痛みの原因には大きく三つに分けられ、炎症による痛み・神経のダメージによる痛み・心理性や社会に起因する痛みがあげられます。軽い痛みの場合は、日常生活や時間のないことを理由に痛みを軽視してしまう患者様も多く、いつもの腰痛や肩凝りだと安易に考えていると大きな病に結びつくこともあります。
急性の痛みを放置すれば慢性化し、治療にも時間がかかることや痛みを長く味わうことになりかねないのが実情です。早期診療をおすすめします。

大森の整形外科、南大井ペインクリニック・整形外科では麻酔を使用し痛みを消しながら治療します

日常生活で最も悩みが多い身体の不調は「痛み」です。当院では、痛みに特化した治療を用意し、その治療方法の主力に麻酔があります。麻酔とは、痛みや身体の反射と神経の働きを抑える薬を使用して、一時的に脳や脊髄神経から手足先の末梢神経までも無痛にして、動かないなどの状態を作り出します。麻酔には二種類あり全身麻酔は意識が無く吸入と静脈麻酔法があり、局所麻酔は意識はあり局部のみを無痛にします。
このような無痛状態により治療に対するストレスを取り除き治療ができることから、近年ではペインクリニック科と呼び専門医療としても認知されてきました。麻酔治療は痛みを感じさせないで処置を施せる医学的にも重要な治療方法で、痛みを脳に伝える神経伝達をブロックし症状を改善できます。

大森の整形外科,南大井ペインクリニック・整形外科では高濃度酸素を利用したリラックス治療を採用

品川区、大田区から近い大森の南大井ペインクリニック・整形外科では、酸素に着目しています。人間は呼吸し酸素を取り入れて身体を維持していますが、酸素が体内で不足すると身体の不調が現れます。クリニックでは、高気圧環境を作り出し高濃度の酸素を血液中に取り入れる酸素ボックスという医療マシーンを使用します。体内に取り込まれる酸素は二種類で結合型酸素と溶解型酸素があります。普段の呼吸では結合型酸素を取り入れており、毛細血管よりも粒子が大きいので体内摂取量にも限りがあります。
それに対して高気圧環境のみで存在する溶解型酸素は微粒子のため毛細血管の末端やリンパ液まで循環することができ、この原理を応用した酸素ボックスを使用することで血流が良くなり疲労回復や腰痛・肩凝りを軽減し、美肌やアンチエイジングにも効果を発揮します。ぜひ体験ください。

大森で多様な診療の整形外科、南大井ペインクリニック・整形外科では美容にも対応した治療があります

プラセンタとは胎盤のことで、酸素や栄養分を胎児に供給し未発達の肝臓・肺・腎臓など様々な役割を担う万能な臓器で、タンパク質・脂質・糖質の三大栄養素、ビタミン・ミネラル・酵素など豊富な栄養素が含有されています。クリニックでは、このプラセンタ注射を採用することで人間にとって不可欠な成分を補うことができ、年を重ねることによる関節の痛みやシミ・シワ・タルミなどにも効果を発揮します。
クリニックの特長である酸素ボックスをはじめ、痛みを取り除く治療以外でも多様な治療を実現しています。美肌効果も大きいプラセンタ注射をラエンネックメルスモンから選ぶことができ、メルスモンは更年期障害の方が対象となり、ラエンネックは肝機能障害に適応し、それぞれ低価格で設定しておりますので気になる方はぜひご相談ください。